寒さも吹き飛ぶ!1月26日・27日の2日間で感じた「家事のゆとり」が生む本当の幸せ
タイトル:寒さも吹き飛ぶ!1月26日・27日の2日間で感じた「家事のゆとり」が生む本当の幸せ
お疲れさまです。
名古屋はもちろん、東京・埼玉・京都のお客様からも毎日たくさんのご依頼をいただき、スタッフ一同本当に感謝しています。
2026年1月も後半戦に突入しましたね。
特に1月26日(月)と27日(火)のこの2日間は、なんだか特別な空気が流れていました。
なぜかと言うと、多くのお客様から「今年こそは心に余裕を持ちたい」「家族との時間が欲しい」という声が一気に増えたからです。26日は平日スタートの週明け。
多くのご家庭で「正月休み明けの疲れ+仕事の忙しさ」がピークを迎えていました。
実際にこの日、名古屋市内だけで2件、東京エリアで2件、京都でも3件の定期・スポットご依頼が入りました。
内容は「キッチンの油汚れが限界」「冷蔵庫の整理が手つかず」「作り置きが欲しいけど時間がない」といったものばかり。
特に「料理代行」のリクエストが目立ちました。ある30代共働きのご夫婦からはこんなメッセージをいただきました。
「26日の夜に子どもが熱を出してしまい、夫婦で看病しながら夕飯の支度ができませんでした。
アシストさんにお願いして正解でした。栄養バランスの良いおかずを5品作っていただき、子どもも喜んで食べてくれました。本当に助かりました。」スタッフが現場から送ってきた写真を見ると、彩り豊かなお弁当箱のようなおかずが並んでいて、こちらまでほっこりしました。
高齢者支援プランをご利用の80代のお客様も「この時期は体が冷えて動きにくい。温かい煮物と魚の焼き物を作ってもらえて嬉しい」と笑顔で話してくださいました。そして27日(火)。
この日は朝から雪がちらつく地域も多く、外出を控えたご家庭が増えました。
そんな中、注目されたのが「不在時対応」のご依頼です。
「仕事で遅くなるので、帰宅したら部屋がきれいになっていると嬉しい」「洗濯物を室内干ししてほしい」という細やかなリクエストが続きました。特に印象的だったのは、埼玉エリアの40代女性のお客様。
「ここ数年、1月のこの時期になると心が沈みがちになる。でも昨日・今日とアシストさんに掃除と片付けをお願いしたら、帰宅した瞬間に『あ、生き返った』って声が出ました(笑)」とLINEで送ってきてくださったんです。
物理的な汚れがなくなると、心の重さも軽くなる。
本当にその通りだなと改めて実感しました。この2日間で感じたのは、
「家事代行は単なる時間節約ツールではなく、心の余白を作り出すパートナーなんだ」ということです。最近ではAI搭載の家事ロボットが話題になっていますが(CES 2026でLGが披露した多機能ロボットがすごかったですよね)、
まだまだ「人間の温もり」「その家庭に合わせた柔軟な対応」は代えがたいものがあります。
ロボットが洗濯物を畳んでも、家族の好みの味付けで煮物を作ってくれるわけではありません。
高齢者の方と世間話をしながら掃除をする時間は、決して機械には真似できない「心のケア」になります。家事代行アシストでは、
・料理代行(アレルギー・減塩・幼児食対応可)
・掃除代行
・高齢者支援(話し相手+生活援助)
・不在時対応(鍵預かり安心プラン) など、多様なニーズにお応えしています。
1月後半〜2月はインフルエンザや花粉症も気になる時期。
「自分でやらなきゃ」という思い込みを手放して、少しだけ外部の力を借りてみるのはいかがでしょうか?実際にこの2日間でご利用くださったお客様の声をご紹介します。「26日・27日連続でお願いして大正解。月曜の疲れが火曜に持ち越されず、家族でゆっくり映画を見られた」(名古屋・40代男性)
「雪で出かけられなかったけど、部屋がピカピカで気分が上がった。ありがとう!」(京都・30代女性)
「母が『このおかず、昔のお母さんの味みたい』と涙ぐんでいました。ありがとうございます」(東京・50代娘さん)こんな言葉をいただけるのが、私たちスタッフの何よりの励みです。もし今、「ちょっとしんどいな」「家族にもっと笑顔でいたいな」と思っている方がいたら、
ぜひ一度、家事代行アシストにご相談ください。
今日はこの辺で。
またここで お会いしましょう。
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